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新しい家族の形に感動 国内ドラマ「義母と娘のブルース」

国内ドラマ「義母と娘のブルース」とは?

商社に勤める岩木亜希子(綾瀬はるか)は、32歳にして部長に抜擢されるほどビジネスの才能に優れたビジネスウーマン。そんな彼女を見染めた宮本良一(竹野内豊)は亜希子に結婚を申し込む。

余命があまり残されていないと知った良一は、小学生の娘 みゆきの面倒をしっかり見てくれると確信し、彼女に求婚したのだった。しかし、世間を知らない亜希子は周囲から浮いた存在になり、みゆきも彼女と反発を繰り返す。

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桜沢鈴の漫画を原作とした2018年にTBSで放送されたテレビドラマ。出演 綾瀬はるか 竹野内豊 佐藤健。

一言感想
綾瀬はるかが演じるバリバリのキャリアウーマン岩木亜希子の人間離れした動き、子供に名刺を差し出す非常識さにぶっ飛びますが、結婚を通して家族の交流をすることで、人間らしさを徐々に取り戻していく姿に涙した方も多いはず。

血のつながりはない義母と娘がどこまで心を通わせるようになれるのか、感動の最終話にも注目です。

義母と娘のブルースが見られる動画配信サービス
 

 

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